つぎの一冊
永遠の記憶(東野圭吾)の表紙

ミステリー

永遠の記憶

東野圭吾

文藝春秋 / 2026-08

東野圭吾・ガリレオシリーズ第11弾の最新長編。2026年8月5日発売の話題作。

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あらすじ

刑事・内海薫が刺された。犯人は70歳ほどの老人で、飛び降り自殺を図るも失敗し、取り調べには黙秘を貫く。やがて内海に恨みを抱く若い女性が捜査線上に浮かぶが、老人との関係は不明なままで——。ガリレオシリーズ待望の最新長編です。

こんな人におすすめ

  • 深く考えたい気分のあなた
  • 手に汗握る展開を味わいたいあなた
  • 軽やかに読み進めたい人
  • 現実から少し離れて物語に没頭したい人
  • 2時間程度で読み切れる本がいい人

この本の魅力

この本の情報

ジャンル
ミステリー
出版社
文藝春秋
刊行年
2026-08
文体
軽やか
読める時間
ちょうどいい
読後感
現実から離れる(物語の世界から、ゆっくり帰ってくる感覚が残ります)

『永遠の記憶』は、深く考えたい気分のあなた、手に汗握る展開を味わいたいあなたそんなあなたの「つぎの一冊」です。

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