つぎの一冊
さよならジャバウォック(伊坂幸太郎)の表紙

ミステリー

さよならジャバウォック

伊坂幸太郎

双葉社 / 2025-10

夫は死んだ。死んでいる。私が殺したのだ——。伊坂幸太郎デビュー25周年の書き下ろし長編ミステリー。本屋大賞2026 10位。

Amazonで価格・在庫を確認
シェア

※ 本ページはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト)を含みます

あらすじ

結婚直後から夫は別人のように冷たくなり、暴言と暴力に耐えてきた妻。ついに夫を殺した彼女の告白から、物語は始まります。伊坂幸太郎が放つ、デビュー25周年の書き下ろし長編ミステリーです。

こんな人におすすめ

  • 深く考えたい気分のあなた
  • 手に汗握る展開を味わいたいあなた
  • 軽やかに読み進めたい人
  • 現実から少し離れて物語に没頭したい人
  • 週末にじっくり読みたい人

この本の魅力

この本の情報

ジャンル
ミステリー
出版社
双葉社
刊行年
2025-10
文体
軽やか
読める時間
じっくり
読後感
現実から離れる(物語の世界から、ゆっくり帰ってくる感覚が残ります)

『さよならジャバウォック』は、深く考えたい気分のあなた、手に汗握る展開を味わいたいあなたそんなあなたの「つぎの一冊」です。

Amazonで価格・在庫を確認

※ 本ページはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト)を含みます

読む前・読んだあとに

この本が気になる人への読書ガイド

似ている本もチェック

同じミステリーの本

同じ気分の本