
ミステリー
ようこそ、わが家へ
小学館 / 2013-07
2015年フジテレビ系ドラマ化。ストーカー被害に遭う一家が、やがて大きな事件に巻き込まれていく。池井戸潤のホーム・サスペンス。
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あらすじ
平凡な一家に、突然忍び寄る影。会社員の倉田健太は、電車内でのトラブルをきっかけにストーカー被害に遭い、家族も巻き込まれていきます。やがて、一家をめぐる小さな異変が、思いもよらない事件へと発展していきます。池井戸潤が描く、家族を襲う戦慄のホーム・サスペンスです。
こんな人におすすめ
- ✓手に汗握る展開を味わいたいあなた
- ✓深く考えたい気分のあなた
- ✓軽やかに読み進めたい人
- ✓世界の見え方が変わる体験が欲しい人
- ✓2時間程度で読み切れる本がいい人
この本の魅力
- 12015年フジテレビ系でドラマ化された作品
- 2日常に忍び寄る恐怖を描く、ホーム・サスペンス
- 3企業モノとは異なる、池井戸潤の新境地
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この本の情報
- ジャンル
- ミステリー
- 著者
- 池井戸潤
- 出版社
- 小学館
- 刊行年
- 2013-07
- ISBN
- 9784094088434
- 文体
- 軽やか
- 読める時間
- ちょうどいい
- 読後感
- 視野が広がる(世界の見え方が変わる体験が残ります)
『ようこそ、わが家へ』は、手に汗握る展開を味わいたいあなた、深く考えたい気分のあなたそんなあなたの「つぎの一冊」です。
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