つぎの一冊
とんび(重松清)の表紙

恋愛・人間ドラマ

とんび

重松清

角川グループパブリッシング / 2011-10

瀬戸内の小さな港町。不器用な父・市川安男は、息子の旭をひとりで育てていく。笑って泣ける、父子の物語。

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あらすじ

瀬戸内の小さな港町。不器用な父・市川安男は、最愛の妻を亡くしたあと、幼い息子の旭をひとりで育てていきます。笑って泣ける、父子の20年を描いた物語です。

こんな人におすすめ

  • じんわり涙を流したいあなた
  • 心を癒やしたい気分のあなた
  • 軽やかに読み進めたい人
  • 読み終わった後に心が温まる本が好きな人
  • 週末にじっくり読みたい人

この本の魅力

この本の情報

ジャンル
恋愛・人間ドラマ
出版社
角川グループパブリッシング
刊行年
2011-10
文体
軽やか
読める時間
じっくり
読後感
心が温まる(心が温まる気持ちが残ります)

『とんび』は、じんわり涙を流したいあなた、心を癒やしたい気分のあなたそんなあなたの「つぎの一冊」です。

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