つぎの一冊
エピクロスの処方箋(夏川草介)の表紙

恋愛・人間ドラマ

エピクロスの処方箋

夏川草介

水鈴社 / 2025-10

現役医師の作家・夏川草介が描く、いのちと医療をめぐる物語。本屋大賞2026 4位の話題作。

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あらすじ

余命を告げられた医師と、彼の前に現れた不思議な患者。エピクロスの言葉を手がかりに、いのちと医療の本質を問いかけていきます。『神様のカルテ』の著者による、静かで深い物語です。

こんな人におすすめ

  • 深く考えたい気分のあなた
  • じんわり涙を流したいあなた
  • 軽やかに読み進めたい人
  • 世界の見え方が変わる体験が欲しい人
  • 2時間程度で読み切れる本がいい人

この本の魅力

この本の情報

ジャンル
恋愛・人間ドラマ
出版社
水鈴社
刊行年
2025-10
文体
軽やか
読める時間
ちょうどいい
読後感
視野が広がる(世界の見え方が変わる体験が残ります)

『エピクロスの処方箋』は、深く考えたい気分のあなた、じんわり涙を流したいあなたそんなあなたの「つぎの一冊」です。

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