
ミステリー
ビブリア古書堂の事件手帖
KADOKAWA / 2011-03-25
古書店を舞台に、本にまつわる謎と人の想いを読み解く。本好きに贈る物語。
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あらすじ
古書店「ビブリア古書堂」の店長は、本にまつわる謎を解きほぐす達人。持ち込まれた一冊の本に隠された物語と、その本にまつわる人々の想いが紐解かれていきます。
こんな人におすすめ
- ✓心を癒やしたい気分のあなた
- ✓静かに本の世界に浸りたいあなた
- ✓軽やかに読み進めたい人
- ✓読み終わった後に心が温まる本が好きな人
- ✓2時間程度で読み切れる本がいい人
この本の魅力
- 1本好きにはたまらない、古書ミステリーの決定版
- 2一冊一冊の本に込められた物語に引き込まれる
- 3やさしい語り口で、読書の楽しみが広がる
この本の情報
- ジャンル
- ミステリー
- 出版社
- KADOKAWA
- 刊行年
- 2011-03-25
- 文体
- 軽やか
- 読める時間
- ちょうどいい
- 読後感
- 心が温まる(心が温まる気持ちが残ります)
『ビブリア古書堂の事件手帖』は、心を癒やしたい気分のあなた、静かに本の世界に浸りたいあなたそんなあなたの「つぎの一冊」です。
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- 1ドラマ化された、ゆるくて楽しいミステリー
- 2聡明な双子と、おっちょこちょいな泥棒の掛け合い
- 3笑えて、少しだけ切ない温かい物語
